日本のイベント地図
文具催事、クリエイター系フェス、手づくり市、小さな地元の机。誰が来て、いくら使い、どこから始めるべきか。
机ひとつ、一日、そしてあなたの紙に触れる200人。文具女子博、紙博、デザインフェスタ、コミティア、神社の手創り市、商店街のお祭り——日本のイベントは、小さな文具ブランドが名前とファンと最初の海外顧客を得る、いちばん早い道です。この講座は、イベントの選び方から「みんなが覚えている作り手」になるまでを案内します。
6モジュール・12レッスン・日本語/英語対応

文具催事、クリエイター系フェス、手づくり市、小さな地元の机。誰が来て、いくら使い、どこから始めるべきか。
先着順・抽選・審査の違い、審査が実際に見ている写真4枚、どのフォームにも使える200字の説明文。
3つの高さ、3m先から読める看板、必ず見える値札、そして売上を一番上げる「見本」。
3段の価格帯、持参数の決め方、15,000円分の正しい小銭、そして円を持たない外国人のためのPayPayとカード。
会話が始まる日本語の一文、観光客のための英語3文、「高い」「完売」への答え方。
机の上でのLINEとメール、お品書き投稿、ほぼ誰も書かない事後の投稿、そして突然現れるバイヤーへの卸価格表。
ブースが本当に買っているもの、そして日本のイベント地図。
相性を決める5つの数字と、写真・文章・抽選・審査の実務。
90cmの机の設計、3段の価格、数量、釣銭、キャッシュレス。
搬入、両隣、最初の1時間、そして日本語と英語で押し売りせずに売る。
机の上でのリスト獲得と、前・当日・あとの発信。
正直な事後レビュー、年間カレンダー、取扱店・掲載・海外バイヤーへの扉。
一度の$44で、Inari Suite内の「日本のイベント・即売会で売る」が開きます。サブスクも期限もありません。申し込み・準備・出展・フォローの一連を学び、これから先のすべてのイベントで使ってください。
いいえ。最初の一台のための講座です。失敗が安く済む小さな地元イベントから始め、文具催事まで段階的に上がる「はしご」を作ります。
何か月の投稿でも得られないものが手に入るからです。紙に触れる見知らぬ人、顔のあるリスト、一年分の写真、そして通路を歩くバイヤー・編集者・主催者。
日本のイベントには観光客も在住外国人も海外バイヤーもいます。英語の表示、英語3文、そして外国人来場者を最初の輸出注文に変えるカードまで扱います。
はしごのどこに位置するか、そして一般向けイベントに突然現れるバイヤーへの備え(1枚の卸価格表を含む)を扱います。本格的な卸講座は今後公開します。