LINE・メール・Instagram
どのチャネルが何を担うのか。国内と海外で読者を分ける理由と、手間を倍にせず両方を運用する方法。
誰に届くかを決めているのはInstagramです。リストは違います。日本の文具ブランドのために書かれた読者づくりの講座。国内はLINE、海外はメール、そして「アメリカ式の導線」ではなく、あなたらしい手紙の書き方を。
7モジュール・14レッスン・日本語/英語対応

どのチャネルが何を担うのか。国内と海外で読者を分ける理由と、手間を倍にせず両方を運用する方法。
印刷できる原稿用紙、インデックスラベル、熨斗テンプレート。複製の原価はゼロで、実際に買ってくれる人が集まる特典設計。
文具女子博や紙博のブースに置くQRカード、手紙のように読める同梱カード、委託販売先への正しい相談の仕方。
オプトイン、3年間の同意記録、フッターの必須記載。さらに欧米のアドレスが登録された瞬間に何が変わるか。
3通のウェルカム、日本語の敬体、英語の率直さ、そして展示会シーズンでも守れる配信リズム。
作り手同士のコラボ、同梱カード、役に立つ記事、そして毎月見るべき4つの数字。
誰にも奪われない資産と、LINE・メール・Instagramの役割分担。
値引きではない紙の特典と、ひとつの工房でふたつの読者を持つ設計。
BASE・STORES・Shopifyのフォーム、ブース、マルシェ、そして箱の中。
特定電子メール法をやさしく。海外アドレスとGDPR/CAN-SPAM。
最初の3通、日英それぞれのトーン、2つの暦で回す1年。
コラボの型、毎月の4つの数字、リストの健康管理。
$44のお支払い1回で、「リストづくり」がInari Suiteに永久に追加されます。サブスクなし、小出し配信なし、期限なし。無料アカウントを作り、今週のうちに最初の1通を書きましょう。
はい。ツールの選び方から扱います。BASE・STORES・Shopify・自社サイトいずれでも使える設定と、必ず自分でも書き出しを持っておくべき理由をお伝えします。
いいえ。LINE公式アカウントも国内向けの主要チャネルとして扱い、無料枠が合わなくなる分岐点まで解説します。
特定電子メール法(オプトイン、同意記録、フッターの必須記載)をやさしい言葉で説明し、GDPRとCAN-SPAMの基本も扱います。ただし教育目的の情報であり法的助言ではありません。個別の判断は専門家にご相談ください。
むしろ最適な時期です。ゼロから始める工房を想定して設計しており、最初の100人はあなたの発送する箱とブースから集まります。